バンザイして床で転がってみた
というわけで、正座うずくまり的状態から横に転がるのにも慣れてきたので。
バンザイした状態で転がるのも試してみました。
転がる方向に足を交差するように持っていき、腿の重さでゆ~っくりと転がっていきます。
体と床の接地面をよ~く感じながら。
骨の当たり具合とか、無駄な緊張があればゆるめ。
床に優しく寄り添うように・・・。
うつ伏せになった時は、バンザイした両腕の間に顏が乗るようにすると、顏が床に当たらずスムーズ。
気がつくと、何回も何回もむにゅ~んと転がってました。
全身の感覚が開くみたいで、終わった後は妙にスッキリ。
床で転がる。。。病み付きになりそう。
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コメント
いもむしゴ~ロゴロって私が子どもの頃から
NHKで体操のお兄さんが、ちびっ子たちに指導する幼児向け長寿番組でやっておりました。
心も童心に還ったりしてo(*^▽^*)o
投稿: 玉兎 | 2014/07/08 11:30