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2010/01/11

「セカンドライフ」の可動環境

先日の「バーチャル会議、ミーティングの可能性(2)」に友達のみかんさんからコメントがあったので、後で見やすいようにここでレスします。(亀レスになりましたが(^^ゞ)

>えーっと、セカンドライフって意外とグラフィック能力が低いマシンでも動きますよね。
>
>わたしの使っている、DELL Optiplex GX260-2400SDT という古いマシンは、ペンティアム
>2.4GHzで、チップセットはオンボードの、Intel 845G で、グラフィックメモリは、メイン
>メモリから8MBぐらい借用するタイプです。

>これでは絶対動かないだろうと思って、セカンドライフ動かしてみたら、普通に動きました。

グラフィックよりCPUの処理能力が影響大なのしょうか。
CPUが2.4GHzなのは余裕ですが、オンボードのグラフィックで普通に動いたとはすごいですね。

ウチのCPU:Pentium4・1.6GHz、メモリ:1.28GB、グラフィック:RADEON7000(64MB)だと青色吐息で、実用にはちょっと無理っぽいです。

>2年前の話なので、今のセカンドライフのクライアントソフトが動作するかどうかは分かりませんが。

2年前からアップデートされたのはWindLight(だったかな?)とかいう描画とボイスチャット機能だと思いますが、若干の影響はあるものの、基本的には大丈夫ではないかと思います。

>去年流行った、ATOMのネットブックで動くかどうかはちょっと分かりません。
>安いので、学生さんがネットブックを持っている可能性は高いですね。

ネットブックはけっこう流行っているみたいですね。
セカンドライフが動くのか、今度調べてみます。

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